【パパ活男性、パパ活女性】パパ活はバレる? 誤魔化す方法

パパ活女性
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パパ活というのは、男女ともに伴侶にばれずにやるのが絶対条件です。しかし一部の方はわきが甘いため、ばれてしまうケースも少なくありません。ではどのような形でバレてしまうのでしょうか?そしてどのようにごまかしたらいいのでしょうか?

パパ活をしていることがバレる原因

パパ活をしている男女が、学校の友達、彼氏、彼女、妻などにばれてしまうパターンとしては以下のようなものがあります。初心者でありがちなケースをピックアップしてみました。注意点として、稼いでいる人ほど、年齢の割に金回りがよくなるのでバレやすいです。身バレ対策を徹底したほうがいいでしょう。隠し通せるかは本人次第。

デートを見られた

パパ活デートを実際に見られてしまうケースがあります。これは田舎エリアだと発覚することは少ないですが、都市部、特に東京や大阪のような密集地帯だと、50代くらいのおじさんと女の子が一緒に歩いているのですぐにばれます。親から見られるってだけでなく、知り合いや親戚、さらには彼氏や彼女から見られて親に言われるってパターンもあります。

誰かに話してしまった

誰かに付き合いを話してしまったというパターンもあります。問題としてうっかり自分で口を滑られてしまうパターンはもうどうにもなりませんね。自白と同じことになるため、弁明するしか手段はありません。悪いイメージもついてしまうかもしれません。

金回りが良くなった

パパ活女子は、上手くいくと定期パパを数人抱えることができるようになります。こうなってしまうとお小遣いも増えて基本的に生活レベルを上げてしまう傾向が強いです。仕事もろくにしていないのにプレゼントなどブランド品ばかりもっていたりすると、親や彼氏などが家に着たタイミングで確実に疑われ、発覚してしまいます。

通帳を見られた

パパの場合は口座からやたら引き出し頻度がかなり多いこと、女子の場合でいえば入金履歴がやたら多いケースに発覚することがあります。とくに家庭で財産を共有して管理している場合は、確実に見つかるでしょう。ほかにも大量の現金が部屋に置きっぱなしの状況だとばれる可能性があります。

LINEのやり取りを見られた

パパとLINEなどでやり取りをしているところを家族や大切な恋人などに見られてしまった場合は発覚します。また携帯電話に安全にロックを掛けておかないケースもこっそり見られてしまいバレてしまうケースがあります。このLINEのやり取り以外にもパパ活アプリ内でのやり取りも見られてしまうとばれるでしょう。

SNSアカウント

SNSアカウントでパパ活のツイートばかりしている場合は、彼氏や彼女、さらには親などに見られることで発覚するケースがあります。親なら子供のスマホをチェック、見ることは簡単。彼氏や彼女の場合も相手方のスマホを見ることはとても簡単ですから、ばれます。無料でプロフィールの写真掲載をしているケースが多いので、身バレしやすいです。

パパ活がばれてしまったら?誤魔化す方法

上記のようなケースでパパ活はばれてしまうことが多くあります。そのときはごまかしてうまく逃げないと、既婚者の場合は離婚、カップルの場合はお別れになりかねませんので、できるだけしらばっくれることをお勧めします。それでも逃げ切れない場合は以下のような言い訳をしてみましょう。

身体の関係はない

パパ活をしているとはいえ、食事だけである場合は、彼氏や彼女、奥さんもあまりとがめない場合が多いです。大人の関係の場合はホテルでSEXしますから、その現場自体を目的されるケースはほとんどありません。証拠がなければ相手側も強くは出られないはずです。

デートを目撃される

もし実際にパパ活でデートをしていた様子を目撃された場合は、「アルバイト先の知り合いだった」、「職場の知り合いだった」などと言えばOKでしょう。特徴としてほとんどのパパ活の場合は手をつないだり、べたべたすることはありませんから、絶対これで十分逃げ切れるはず。

パパ活アプリ内のやり取りを見られる

シュガーダディやペイターズなどのパパ活アプリの機能内のメッセージやり取りをリアルで見られてしまった場合は、なかなかいいわけが利かないと言えるでしょう。パパ活アプリをやっているという時点でなかなかいいわけが厳しい状況にあります。この場合は興味本位でパパ活アプリをやっていたけど会う気はないなどと言うしかありませんが、厳しい状況にあります。

金回りが良い

やたら高級品が家の中にあることを突き止められた場合は、「生活が苦しいのでバイト始めた」「ダブルワークを始めた」「投資を始めた」などといえば大丈夫。実際にどう供している親や彼氏、彼女の場合は、言い逃れが難しいかもしれませんが、投資の場合は労働をするわけではないので、何とでも言い逃れができます。株をやっていたとか、保険をやっているなどといえばOKでしょう。

SNSがばれた場合

SNSのアカウントがばれた場合は、アフィリエイトをしているとか、ネット商売を始めたといえばいいでしょう。Twitterなどでフォロワーを集めて、そこから商材を売るという戦略がありますから、これで言い逃れができるでしょう。実際に、パパ活もしていない人が、Twitterで煽って商材を売っているケースがよくあります。

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